日本の古代史を直す

8n ユダヤ神器の呪文

地元の名前でヤ行は神官職、
尾はトップ、根は専門職トップ、
私の家は山王神社と大歳神社の神主家で
2000年以上ここに居たようだ。もっと古いラインもきまる。

14族ごとにもトレードマークと使う漢字があるそうだ。
田はユダ、三(ミ)は尊い、古い数字読みは色々使われている。
一 二 三 四 五 六 七 八 九
(ひと ふた み よ いつ むゆ なな や ここのたりや)
はユダヤ神器の呪文。
もう一度復唱しようか、絶対神への神呪文。
(ひと ふた み よ いつ むゆ なな や ここのたりや)

ユダヤの羊が牛に変わって生贄になった。
牛へんに生と書くイケニエ牲になった。
牛に一を書けば生、ヒ、土、で性の牡オス牝メス。
牛に寺で特別になり、
牛にかかわった人はエタと呼んで、
四足を殺生をする人として、
仏教では意識して軽蔑した。
彼らの長期戦略である。
物部のモリヤが宗教戦争(神道日本と仏教中国の唐)で、
破れ(朝鮮半島でも唐に軍事大敗)、
それからユダ族に弾圧を受けた人たちである。
だが古代において、最高の知識人が彼らである。
それが、今でもなごりで、差別している。
しかし今でも、よろずの宗教に寛容な日本である。
教会の塔と火山は西北30度。

画像


カトリックが来、新興宗教が来、
上は契約の民と知って追い込む。・・ラインには書き込まれているから ごまかしはきかない。

だれが指示して誰がやったか、正確に書き込まれている。

破ればどうなるか、上は知っている。・・しかしまさか 自分まで来るとは思っていない。
下にそれをやらせる彼ら。
するほうも、させるほうも、
なってしまう方も・・・そのままではすまない。

絶対神はまさに人、感情をあらわにする。
関わった下も上も、不幸が降りかかる。

未来に行った神の使徒が、悪意を仕掛けてくる。
大黒天になったり慈悲観音になったり。
崇神天皇のとき、祟られた天皇として、
日本の人口を半分にしたのも、
出雲振根を殺害した制裁に、
肉親(子の垂仁天皇)の不幸は、
ここの火山が仕掛けたのである。

ヤマトタケルが出雲タケルを、だまし討ちに、
剣の力を失わせ、伊吹山神に、
殺させたのもこの山のヤハウェ。
祟り神としてエジプトでも、活躍し、
イスラエルでも祟り神として恐れられた。
しかし、契約の民を守るときは、
相手を滅ぼす神。
何十万のエジプト軍は数万のユダヤの軍に滅ぼされた。

全宇宙で恐れられた神なのだ。
ここの火山に在るのだ。
地元の人たちは、もう不幸を味わっている。
たとえば、火山の土地を売って、
春日野団地になった家は、
その後、どうなったか?
この実行会社はどうなったか?
従業員はどうなったか?
小さいことまで、すべてタッチしてきて、
マイナスに変えてしまう神なのだ。  
のがれる方法は火山麻山への奉仕活動・・・
良きことは 奇跡のように 起きる 祟り神ではない
家族を守ってくださる頼もしいヤハウェだ。

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