日本の古代史を直す

3 神のマーク

高知の早明浦ダム(さめうらダム)はエンリルのマーク。33.758549, 133.544901


近くには彼の山があるのだが、エンキのように特定できない。
文字からは鎌滝山(カマ タキ竜)、33.784558, 133.531802
山頂に祀られた藏王権現と窓ヶ岩の巨岩、
鎖場を持つ峻険な岩場と山頂には通夜堂があったと記されている。
竜か蛇が鎌首にさせて、火を吹いている。
岡山の県境、湯原ダム湖はアヌ王のマーク。35.225261, 133.704669

北西の天狗山が彼の山であるが、35.244953, 133.676718
ラインでは毛無山、35.239994, 133.759528
入道山がある。35.222628, 133.778550

湯原ダム湖は爬虫類の進化系の、
鳥を示すマークである。
飛んでいる姿なのであろう。
シュメールでは鳥型UFOに乗った彼が石に掘られている。


さて、これからは、幾何学的考証に進もう。
エンキの糸島市の火山から33.597846, 130.162576
アヌ王の隠岐の焼火山は、36.074796, 133.031837
最短距離が380.00km.直線角度46度角、
最短距離角は焼火山側が45度である。
メルカトール地図のグークルマップは距離は正確だが、
方位は距離が長くなると、湾曲して正確にはだせない。
方位の需要がなく、距離が必要とされれば、仕方ない。
又、おきずきであろうか。
このジャストな数字。
普通あり得ないことなのだ。
数千年前に決めた距離が今も同じ。
380.00kmはどこまで正確なのかと、疑うmでもあるが。
.000000まで合わせてあれば、脅威だ。
それもMKS単位で決められている。
考えられることは、
隠岐は人工島で、大地の移動に対して、
絶えず距離を修正しているということ。
島の地下には何かあるということ。
MKS単位は彼らの単位だということ。

次に糸島市の火山から倉橋の火山、
隠岐の焼火山から倉橋の火山に、
等距離を探した。
結果は簡単にでた。
火山の南側山麓、白華寺と得蔵寺の間の小山が、
223.82kmの等距離で二等辺三角形の頂点である。

倉橋の火山の頂と、34.113556, 132.513036
得蔵寺は45度は900.04 m(2,952.88 フィート)
       34.107569, 132.506272
白華寺は60度で660.78 m(2,167.91 フィート)
       34.108361, 132.509521
この小山は800.00m45度ぐらいかな
家から倉橋の火山
37.20 km(23.11 マイル)34.113562, 132.513021
家から倉橋の火山からこの基点
37.99 km(23.61 マイル)34.108314, 132.507164
家34.444333, 132.452758 地球人類のメイン基点だがら覚えた方がいい

吉田松陰の墓から家 94.29 km(58.59 マイル)34.410881, 131.425496

マイルは ここは 8חヘット柵鳥居 55注連縄 
キロは 24 99  死して復活した

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