768 立体曼荼羅

768 立体曼荼羅



京都・東寺(教王護国寺)の講堂には、
空海マルドックの構想によって造立された、
21体の尊像から成る立体曼荼羅がある。

未来から来たマルドックが
この世界を
人類に どのように解説しているか
誇張でも嘘でもない 真実

理解不能だが
数理哲学のデカルトに
光は見える
ゲマトリア

〒601-8473 京都府京都市南区九条町1
133屋敷の山王から東寺の講堂 大日如来 微細構造定数の逆数の777
307.01 km(190.77 マイル)講堂34.980761, 135.747660


法隆寺の五重塔(仏舎利)から大山祇神社の奥の院 昭和25.3.23 誕生日
253.23 km(157.35 マイル)奥の院34.248072, 133.008930
301.17 km(187.14 マイル)山王玄関34.444337, 132.452792
301.16 km(187.13 マイル)  なぜか二人に分かれる
〒731-0137 広島県広島市安佐南区山本9丁目34-9 山王
〒794-1304 愛媛県今治市大三島町宮浦3173 奥の院

一の鳥居から下北半島の弁天島の弁天から法隆寺の五重塔(仏舎利)
894.46 km(555.79 マイル)一の鳥居41.553178, 140.911733
シャカが産まれたとき 
九頭龍神・瀬織津姫ニンマーが甘露の雨を降り注いだ
龍田神社の大神(エンリルとニンマー)が この地を


山王からワシントン記念塔Washington Monument
11,314.11 km(7,030.27 マイル)記念塔38.889481, -77.035250
山王34.444322, 132.452721 山本9-34-9 8-34-8 1414 133 137
ナショナル モールの象徴的なオベリスク。米国の初代大統領を記念している。
2 15th St NW, Washington, DC 20024 アメリカ合衆国
77が23生まれる   -77.035250 経緯数値が入れてある

円が壊れて 大日如来が産まれる??

人類の祖女神・瀬織津姫ニンマーからは
大山祇神社の奥の院からワシントン記念塔
11,314.01 km(7,030.20 マイル)奥の院34.248077, 133.008958
生命樹門から大山祇神社の奥の院からワシントン記念塔
11,314.06 km(7,030.23 マイル)
大山祇神社からワシントン記念塔・・・・山王と同一数値マイルの内
11,314.13 km(7,030.27 マイル)
11,314.14 km(7,030.28 マイル)

山王から大山祇神社の奥の院  参道には 何かある
55.53 km(34.51 マイル)
山王から大山祇神社の奥の院から生命樹門(生樹の御門)
55.58 km(34.54 マイル)34.247801, 133.008505
55.56 km(34.53 マイル)
〒794-1304 愛媛県今治市大三島町宮浦3202

如来 5体
菩薩 5体 
明王 5体 
天  6体

5556  55.56 km(34.53 マイル)二面神の掛け算の注連縄
山本9-34-9 133屋敷 ヨシオ9d6

・大日如来(だいにちにょらい)中心 五体の如来像
阿閦如来(あしゅくにょらい「閦」は門の中に人が3つの众)東方・・何?
宝生如来(ほうしょうにょらい)南方
観自在王如来(あみだにょらい)(阿弥陀如来)西方
不空成就如来(ふくうじょうじゅにょらい)北方

・金剛波羅蜜多菩薩 中心 五体の菩薩像
金剛薩埵(さった) 東方
金剛宝菩薩 南方
金剛法菩薩 西方
金剛業(ごう)菩薩 北方

・不動明王 - 大日如来の教令輪身 中央  五体の明王像
降三世明王 - 阿閦如来の教令輪身 東方
軍荼利明王 - 宝生如来の教令輪身 南方
大威徳明王 - 阿弥陀如来の教令輪身 西方
金剛夜叉明王(東密系、不空成就如来の教令輪身)北方
    または烏枢沙摩明王(台密系
その造像は、講堂が創建された承和6年(839年)頃と推定されている。

・天
須弥壇の東西端には
梵天と帝釈天は一対として祀られることが多く、
両者を併せて「梵釈」と称することもある。

ヒンドゥー教では
創造神ブラフマー(梵天)は
ヴィシュヌ(維持神)、
シヴァ(破壊神)と共に三大神の1人に数えられた。
偉大なるものは、実に、ブラフマンの中から湧き出て来た神々である。
- 『アタルヴァ・ヴェーダ』

梵天(創造主)
インド哲学における宇宙の根理
ブラフマンは宇宙の源である。
神聖な知性として見なされ、
全ての存在に浸透している。

帝釈天(天主帝釈・天帝・天皇)
インドラ(四天王天)別名三十二天
妻は阿修羅の娘であるシャチー(舎脂)。

須弥壇の四隅には四天王像
持国天 - 東勝身洲を守護する。乾闥婆、毘舎遮を眷属とする。
増長天 - 南贍部洲を守護する。鳩槃荼、薜茘多を眷属とする。
広目天 - 西牛貨洲を守護する。龍神、富単那を眷属とする。
多聞天 - 北倶盧洲を守護する。毘沙門天とも呼ぶ。
原語の意訳が多聞天、音訳が毘沙門天。
夜叉、羅刹を眷属とする。

六欲天の第1天、四大王衆天(四王天)の主。
須弥山頂上の忉利天(とうりてん)に住む帝釈天に仕え、
八部鬼衆を所属支配し、その中腹で共に仏法を守護する。

須弥の四洲
(東勝身洲=とうしょうしんしゅう、
南贍部洲=なんせんぶしゅう、
西牛貨洲=さいごけしゅう、
北倶盧洲=ほっくるしゅう)を守護し、
忉利天主・帝釈天の外臣である。
この天に住む者の身長は半由旬、
寿命は500歳で、
その一昼夜は人間界の50年に相当する。

蘇我馬子と物部守屋との戦いに参戦した聖徳太子は、
四天王に祈願して勝利を得たことに感謝して摂津国玉造
(大阪市天王寺区)に四天王寺(四天王大護国寺)を建立したとされる。

尊天信仰の解説者
鞍馬山の信仰は、宇宙の大霊であり大光明・大活動体である 「尊天」を
本尊と仰いで信じ、「尊天」の心を我が心として 生きてゆくことで、
尊天信仰と言います。
尊天とは、人間を初め、
この世に存在するすべてを生み出している宇宙生命・ 宇宙エネルギーです。
真理そのもので、神仏の区別を超えてひとつの形に固定されず、
しかも本質を保ちつつ、森羅万象 、日月星辰、
あらゆる神あらゆる仏の相(すがた)となって 顕現します。
そのお働きは愛と光と力となってあらわれ、
また月に代表される水の氣、太陽から放たれる氣、母なる大地 、
地球の氣の三つの「氣(エネルギー)」にあらわし、それぞれを

月輪の精霊―愛=千手観世音菩薩
太陽の精霊―光=毘沙門天王
大地の霊王―力=護法魔王尊

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