天火明櫛玉饒速日尊

202  天火明櫛玉饒速日尊


画像


対馬の銀山上神社34.176034, 129.196459
銀山上神社から隠し古墳は
300.13 km(186.49 マイル)34.450203, 132.447528
300.22 km(186.55 マイル)あ34.450009, 132.448501
銀山上神社からあから山王は
300.95 km(187.00 マイル)

対馬の銀山神社34.228524, 129.214803
銀山上神社から銀山神社からあは
303.99 km(188.89 マイル)

銀山神社から銀山上神社から麻山は
306.36 km(190.36 マイル)34.456036, 132.448561
銀山神社34.228522, 129.214804
銀山上神社34.175948, 129.196441アースでの位置
麻山の頂34.456030, 132.448510であう
麻山は武田山・銀山と呼ばれていた
隠し古墳の位置は白南天の下に隠した
武田山の財宝の伝説につながるところ
白南天はナンテンの木ではなく
ユダヤの言葉では
狛犬や鳥居の真ん中の意味であった
ここは祖父が大利神社に寄付しているが
山王古墳で唯一残った隠し古墳である。
山王神の古墳であるから,途方もなかろうか。

火山紋章岩から隠し山王古墳
◎1.33 km(4,372.22 フィート)紋章岩34.453964, 132.433712
これは家の旧番地でもある。
山本村133番屋敷であり聖書の番号でもある。
火山から麻山から山王は  山王34.444333, 132.452757
2.73 km(1.70 マイル)
麻山からは左が絶対零度になってしまう

火山から隠し山王古墳から山王は
◎2.14 km(1.33 マイル)隠し山王古墳34.450214, 132.447570
マイルで133に決まる。

火山から隠し山王古墳から胡子神社
2.32 km(1.44 マイル)34.441780, 132.450698
火山から隠し山王古墳から大歳神社石段初めは
◎2.49 km(1.55 マイル)34.442746, 132.456309
火山から隠し山王古墳から大歳神社は合わないといけない
◎2.55 km(1.58 マイル)34.442266, 132.456572
これが本当の位置(小山の上にあって91石段があった古老の話)
大歳神社は横一直線上になっていなかった。

弓月の君(ユダ族)の以前の饒速日の頃の話二千年前かな
火山から隠し山王古墳から熊岡神社
2.63 km(1.63 マイル)34.447070, 132.461132
火山から隠し山王古墳から・・祖は
1.95 km(1.21 マイル)
1.99 km(1.24 マイル)
2.11 km(1.31 マイル)2.10 km(1.30 マイル)
三軒とも確定の古墳持ちの家。


◎十種大祓とくさのおほはらへ

たかあまはらにかみづまります すめかみたち いあらはしたまふ
高天原に神留り坐す 皇神等鋳顕給ふ 
とくさみつの たからをもつて
十種瑞津の宝を以て 
あまてるひこ あめほあかりくしたまにぎはやひのみことに
・天照国照彦天火明櫛玉饒速日尊に
さづけたもうことおしえて のたまはく
授給事誨て曰 
いましこのみづのたからをもつて なかつくににあまくだり
汝此瑞津宝を以て 中津国に天降り 
あおひとぐさをしづめおさめよ
蒼生を鎮納よ  
あおひとぐさ およびよろづのものの やまいのことあらば 
かんたからをもって
蒼生及萬物の病疾辭阿羅婆 神宝を以て 
みくらいたにしづめおきて みたましづめまつりをなして
御倉板に鎮置て 魂魄鎮祭を為て 
みづのたからを ふるへそのかんほぎのことばに いはく
瑞津宝を布留部其の神祝の詞に曰 

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