日本の古代史を直す

34 龍脈と強力レーザー

中央構造線は、
三角半島から水前寺公園の真ん中を通るのと、
出水市の北、矢筈岳から益城町の断層で合流して、
阿蘇の中岳火口に向かい、
(306090度直角三角形が大小二個あり、
志布志湾桜島川内原発沖へ進む海底カルデラの予定地。
阿蘇マグマ断層は益城町で二方向、
水前寺公園と矢筈岳に分かれ進む。
志布志湾から桜島へ川内沖へは、
桜島のマグマ断層の進行方向)
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四国を横切り
外宮から大きく曲がり、
豊川稲荷で曲がり、
二つ宮でエネルギーを取り込み、
諏訪大社(諏訪湖)で放出して止まる直線加速器。
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電子を曲げれば、エネルギーは変換される。
阿蘇火口下は電子加熱装置。
コントローラーは50度角214.60kmの火山にある。
熊本の地震地帯は電子発生装置。
ここを今増設している。
地球磁場から、発電量も計算できよう。
矢筈岳断層方向はピタリ川内原発の後ろの笠山。
筈と笠は彼らの皮肉。
竹と舌と立と笠と筈。

広島の己斐断層は北東68度で、
火山武田山(麻山)の間、水梨峠の真ん中を切り、
今はない古代寺院、光けん寺で東北45度に、
切り曲げられて、エネルギーを取り込む。
火山の巨岩が見事に切られているは、
方墳の南の岩列、剣山ラインの上部。
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三原市の御調八幡神社(応神天皇白山比咩)は、
前の川の、
屋根のある休憩所の所の、
川底に確か5本も切った断層が、
白い線として岩盤にあり(深そうな断層)、
宮の一番奥に向き、そこでやはり、
エネルギーを取り込む。
ここでは、地下にも何やらあるそうで、(たぶん岩窟)
床下にも入口があり、
監視カメラと警告音がなる。

空海の弘法寺の岩窟もそうだし、
88ヶ所も長い岩窟の奥に、
石仏群がある所もあった。
由加山の神社も床下に回って、
岩倉のまじかに、
近ずけるようにしてあった。
地球内部のα波の電気が吹きでている。
いや、吹き出る様に切ってあるが正解。
そこは、宮は近くであり、禊池はそこである。
断層の上には危なくて建てられない。
龍脈の出口は水と岩、
昔の熱水鉱床の地上部。
大きな水脈の地上部。
彼らのレーザーで切った地上部。
断層の地上部。
静電気測定器で調べたらよかろうか。

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