日本の古代史を直す

18内宮の御神体は誰


正面方向は島根半島の朝日山の朝日寺。
反対は渥美半島の大山(白山比咩神社)あたり。
羽の方向は瀬戸内海、弓削島の古法皇山にピタリ。
朝日寺、大山奥宮、古法皇山から22.5度の直角三角形ができる。
出雲はアヌ王の地元で、ウツ(スサノオ 太陽神)が引きついだ。
この線引きで、その頃の内宮(経度線)は男神なのだと確信。
画像

可能性はスサノオの五子(三男)で、
大歳神(改名してニギハヤヒ、饒速日)、
「天照国照彦天火明櫛玉饒速日命」
が内宮神となる。
そして、伝承では、内宮ができるまえの宮は、
瀬織津姫と天照大神の夫婦神(水の龍神 エンキ?)として、
祭られていたが。
エンキ(高御産巣日神)は大歳の統一に協力した。
ニギハヤヒの諡号は、
「天照国照彦天火明櫛玉饒速日命」で、
まさに天照大神に相応しい諡と云える。

グーグルのゴロマーク
(6 6 6 エンキ)は三つ盛り亀甲に、花菱は四個(四つ目はエンキ)が入った。
スサノオは亀甲。ここの地元の人々は横モッコウが多い。
九州の高木神社の神紋。高良大社もそう。
秦の徐福の関連かもしれない。
ここの郷は沼田が古い地名。
田はユダヤと四つ目のエンキの意味。
九州の水沼氏の家紋は横モッコウだ。
この近く、安芸の阿曽沼氏も同じで沼(ヌマ)がつく。
阿曽氏は総社の神官で百済からの横モッコウ。
温羅(うら)は総社の神、百済のユダヤは哀れだ。
安神社の神、スサノオの神紋は亀甲ではなく完全にシュメールのもの。
たぶん古(フル)のウツのもの。
真幡神社の神、三つ盛り亀甲に花菱はエンキ?
ここの火山は神武伝説(日向)だが、
それとも応神?
大歳神?

福岡の南西、糸島市にも火山がある。
ここがエンキの山。
隠岐島前の焼火山(地形図なし)、倉橋の火山、で二等辺三角形を作る。
実に正確である。
グーグルの意図もはっきり読める。
エンキ(イルミナテイ)がやっている。
焼火山から火山(糸島)は380.00km、
火山(糸島)から火山(倉橋)は223.81km、
火山(倉橋)から焼火山は223.81km、
当然、修正の山は、倉橋となる。
倉橋の火山は、現在、得蔵寺の裏の、
火山の前、小高い丘が基点である。

たぶん、人に紛れて、神さんが近くで生活している。
基点の前後にある二つのお寺が?
エンリルとマルドックのお住まいですかね。


二万年とか過ぎると、大地の移動もキロ単位だろう。
山の上からここまで降りてきた。
彼らは時々、火山(広島)と同じように修正をしている。
それと、隠岐島前は人工島である、
火山(広島)の剣山ラインと内宮ライン(経度線)の交差部には、
すばらしい変形T形の岩が置いてある。
人類には到底、作れない、中から熱でT形に開いた岩。 
あれの拡大版が隠岐島前である。
形もよく似ているから不思議。
作り方が同じなのだろう。
ひょっとして、こちらで距離の修正しているかもしれない。
380.00kmがあまりに不自然である。
島の内海の地下には、特殊な熱発生装置がある。
だから、あんな赤壁もできたんだ。
隠岐本島も人工島の可能性が出てきた。
どちらも丸い。
そう考えると、瀬戸内海の島々は、
ほとんど黒、怪しくなってしまう。
その上、ヘブライ語アムル語の話言葉と同じ、
発音するのもたくさんあるから、目移りする。
外国語の漢字のあて読みで、山も島も名前ができている。
全部といっていい。
たとえば、ヤクザが俺のシマをあらしたなっ。
このシマが外国語の意味。
今でも山にあがれば、ヤッホーと叫ぶ日本人の子供。
神様ーと叫んでいることさえ、忘れている。
小さい島なんで、簡単に造ってしまうテクノロジイ。

惑星も作っている彼ら。
一億年先をゆく彼ら。
そのかれらが使徒として使われていることさえ、
気が付かせない絶対神。
価値観は何だろうか、
生命観はどうなんだろうか。
ここに居る絶対神は何故
この火山の地を選んだのだろうか。
今現在も居て、使徒を使っている。
なぜ、ここに住んでいる元からいる人たちは、
契約を忘れ去ったのだろうか。
脳を弄って消されたのだろうか。
契約の記憶を消し去りたい人たちがいるのだろうか。

私は心より、みなの清浄になる発動を天に願う。
私は認識し、6500年前2200年前の恩義は果たす。
それは、知ったものの義務でもあろう。
山に入り、改善していく、暗い植生を変える。
人が入れた、杉、竹、ツタ、が植生を破壊した。
倒木を整理する、道を直す。
ここの歴史を知ってもらう。
悪いほうにならないようにする。
いくらでもある。


小刻みに出します。

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