日本の古代史を直す
1 神々の頂点
早見表の目次
52 初めてのブログ 0から 130まで
http://35005844.at.webry.info/201611/article_22.html
46 目次100から310
http://35005844.at.webry.info/201611/article_16.html
こちらは まだ 書いています
始めから具体的にやります。
記紀の話に一番最初にでてくる神は三人。
シュメール文明に出てくる神も三人で親子。
造化三神と言われ、天御中主神(アメノ ミ ナカ ヌシ)はアヌ王で父。
高御産巣日神(タカ ミ ムスヒ)はエンキで長男。
神産巣日神(カミ ムスヒ)はエンリルで次男。
記紀では独身、シュメールでは家族持ちである。
そして、彼らは惑星二ビルの宇宙人である。
シュメール文明の粘土板には細かく書かれている。
内紛の核戦争で日本以外の文明は滅び、
いがみ合いながらも、日本に今も生活している。
福岡の西、糸島市にある火山(ヒヤマ)がエンキの山、
火山(ヒヤマ)33.597848, 130.162573
瑠璃光寺33.597974, 130.167054
北九州にたくさんある高木神社をまとめ、
柱の神。水の龍神。
天津神社や大歳神社に池がつくと、彼の宮だった。
由布市の南には大龍山と芹川ダム湖は彼のマークである。
大龍山33.156462, 131.445400
芹川ダム湖33.133877, 131.434691
広島市の南、倉橋島の火山はエンリルの山、34.113557, 132.513039
全国の神田神社や田の付く神社をまとめ、
田とはユダヤを意味するし、大和民族とはユダヤのことである。
早明浦ダムと鎌滝山は彼のマークである。
早明浦ダム33.759655, 133.545069
鎌滝山33.784557, 133.531798
遺伝子検査では四割ちかくがユダヤである。
正確に言えば、6500年前、
日本の縄文人が鬼界カルデラ噴火で世界中に避難し、文明を作った。
アヌ親子がUFOで避難させたのである。
九州は壊滅状態となった。
シュメール文明は縄文人の文明でもあった。
隠岐の島前の焼火山(タクヒヤマ)はアヌ王の山、
焼火山36.074798, 133.031838
焼火神社36.073348, 133.028620
灯台の役目の神社は火をたき、
船の安全を確保する
危険な海岸や島嶼には夜に火を焚く寺社を造り、
なごりの火の神事は多くである。
そのまとめがアヌ王。
湯原湖がアヌ王のマークで
見事にダム湖をマークに造っている
北山湖33.428851, 130.252169
マルドック少名毘古那スクナビコナのマーク
解説者と追加
この神が必ずオホナムチと行動を共にすることから、
二神の関係が古くから議論されている。
スクナビコナは、国造りの協力神、常世の神、医薬・温泉・
禁厭(まじない)・穀物・知識・酒造・石の神など多様な能力者。
酒造に関しては、酒は古来薬の一つとされ、
スクナビコナが酒造りの技術を広めたことと、
神功皇后が角鹿(敦賀)より還った応神天皇を迎えたときの歌に
「少名御神」の名で登場することから、。
黒男神社から応神天皇陵(誉田御廟山古墳)は
406.73 km(252.73 マイル)
誉田御廟山古墳34.561907, 135.609639
宇佐神宮の黒男神社は彼。33.526655, 131.375312
黒男神社から少彦名神社
110.11 km(68.42 マイル)11 0 11で決定
少彦名神社から宇倍神社の双履石(そうりせき)「宇倍神社の道も同じ」
270.11 km(167.84 マイル)
粟嶋神社から宇倍神社の双履石(そうりせき)
88.52 km(55.00 マイル)確定の応神天皇はマルドック・武内宿禰命
月神もついていたが
粟嶋神社35.443900, 133.292158 マルドックの宮
宇倍神社の道35.480149, 134.269986
宇倍神社 武内宿禰命35.480935, 134.268727
少彦名神社33.500027, 132.562544は日本の中心人物である。
高野山の奥の院で、空海と共にもある。
スクナビコナはオホナムチ同様多くの山や丘の造物者であり、命名神である。
早見表の目次
52 初めてのブログ 0から 130まで
http://35005844.at.webry.info/201611/article_22.html
46 目次100から310
http://35005844.at.webry.info/201611/article_16.html
こちらは まだ 書いています
始めから具体的にやります。
記紀の話に一番最初にでてくる神は三人。
シュメール文明に出てくる神も三人で親子。
造化三神と言われ、天御中主神(アメノ ミ ナカ ヌシ)はアヌ王で父。
高御産巣日神(タカ ミ ムスヒ)はエンキで長男。
神産巣日神(カミ ムスヒ)はエンリルで次男。
記紀では独身、シュメールでは家族持ちである。
そして、彼らは惑星二ビルの宇宙人である。
シュメール文明の粘土板には細かく書かれている。
内紛の核戦争で日本以外の文明は滅び、
いがみ合いながらも、日本に今も生活している。
福岡の西、糸島市にある火山(ヒヤマ)がエンキの山、
火山(ヒヤマ)33.597848, 130.162573
瑠璃光寺33.597974, 130.167054
北九州にたくさんある高木神社をまとめ、
柱の神。水の龍神。
天津神社や大歳神社に池がつくと、彼の宮だった。
由布市の南には大龍山と芹川ダム湖は彼のマークである。
大龍山33.156462, 131.445400
芹川ダム湖33.133877, 131.434691
広島市の南、倉橋島の火山はエンリルの山、34.113557, 132.513039
全国の神田神社や田の付く神社をまとめ、
田とはユダヤを意味するし、大和民族とはユダヤのことである。
早明浦ダムと鎌滝山は彼のマークである。
早明浦ダム33.759655, 133.545069
鎌滝山33.784557, 133.531798
遺伝子検査では四割ちかくがユダヤである。
正確に言えば、6500年前、
日本の縄文人が鬼界カルデラ噴火で世界中に避難し、文明を作った。
アヌ親子がUFOで避難させたのである。
九州は壊滅状態となった。
シュメール文明は縄文人の文明でもあった。
隠岐の島前の焼火山(タクヒヤマ)はアヌ王の山、
焼火山36.074798, 133.031838
焼火神社36.073348, 133.028620
灯台の役目の神社は火をたき、
船の安全を確保する
危険な海岸や島嶼には夜に火を焚く寺社を造り、
なごりの火の神事は多くである。
そのまとめがアヌ王。
湯原湖がアヌ王のマークで
見事にダム湖をマークに造っている
北山湖33.428851, 130.252169
マルドック少名毘古那スクナビコナのマーク
解説者と追加
この神が必ずオホナムチと行動を共にすることから、
二神の関係が古くから議論されている。
スクナビコナは、国造りの協力神、常世の神、医薬・温泉・
禁厭(まじない)・穀物・知識・酒造・石の神など多様な能力者。
酒造に関しては、酒は古来薬の一つとされ、
スクナビコナが酒造りの技術を広めたことと、
神功皇后が角鹿(敦賀)より還った応神天皇を迎えたときの歌に
「少名御神」の名で登場することから、。
黒男神社から応神天皇陵(誉田御廟山古墳)は
406.73 km(252.73 マイル)
誉田御廟山古墳34.561907, 135.609639
宇佐神宮の黒男神社は彼。33.526655, 131.375312
黒男神社から少彦名神社
110.11 km(68.42 マイル)11 0 11で決定
少彦名神社から宇倍神社の双履石(そうりせき)「宇倍神社の道も同じ」
270.11 km(167.84 マイル)
粟嶋神社から宇倍神社の双履石(そうりせき)
88.52 km(55.00 マイル)確定の応神天皇はマルドック・武内宿禰命
月神もついていたが
粟嶋神社35.443900, 133.292158 マルドックの宮
宇倍神社の道35.480149, 134.269986
宇倍神社 武内宿禰命35.480935, 134.268727
少彦名神社33.500027, 132.562544は日本の中心人物である。
高野山の奥の院で、空海と共にもある。
スクナビコナはオホナムチ同様多くの山や丘の造物者であり、命名神である。




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